住友ゴム労働組合は10月4日、アプリプラットフォーム「Yappli」を提供するヤプリが同社本社(東京都港区)で開催したイベント「Yappli Summit」のトークセッションに参加した。

トークセッションの様子



 「Yappli Summit」は、ヤプリの新製品・新技術の発表の場として、またアプリ開発企業や開発を検討する企業、メディア関係者が交流を深める場として年に1回開催されており、今回で8回目となる。

 住友ゴム労働組合は、1年ほど前にヤプリの支援を受け、住友ゴム労働組合公式アプリを開発した。同組合ではそれまで、

この記事は会員限定です

「ゴム報知新聞電子版」のご購読(有料)による会員登録で、
記事の続きをお読みいただけます。