「2024年は仕入れ製品の値上げと、その価格転嫁を顧客の皆さんにご理解いただくことの繰り返し、というような1年だった」と振り返る西部ゴム商組の小島孝彦理事長。大阪ゴム商業会との合併により、組合活動も

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