ここ数年取り組んできた生産効率化や人材育成など、強靭な組織体制の構築により順調に業績を伸ばしている住友理工。2026年度は「体制の基礎固めが済んだので、新製品の開発に注力する」と清水和志社長は話す。創立100周年を迎える

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