2026年は「中計の最終年度で、仕上げの年」と語る丸五ゴム工業の藤木達夫社長。中計達成に向けて、さまざまなテーマに取り組むが、新たな試みとして循環型の飼育・栽培システムの開発会社を設立した。また、DX推進の一環として、2028年稼働に向けて新基幹システムの開発にも取り組んでいる。成長に向け、

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