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【特別企画】「ブリヂストンが持つ“強いリアル”の力」 第3弾を公開

ブリヂストンが磨くテストドライバー育成と “強いリアル”

タイアップ 2025-12-16

ゴム報知新聞NEXTでは現在、タイヤメーカー・ブリヂストンが長年の“現物現場”で培ってきた技術・人に迫る特別広告企画「ブリヂストンが持つ“強いリアル”の力」を展開しています。

本企画では、開発・製造・評価といった各現場から、同社のモノづくりを支える「人に根ざした技術力」=“強いリアル”を掘り下げるものです。

また、タイヤ性能の裏側にある思想や、現場で働く技術者など、人々の姿をお届けします。

このたび、第3弾(最終回)を公開しましたのでお知らせします。

【第3弾】数字だけでは語れない技術を継ぐ人たち。ブリヂストンが磨くテストドライバー育成と“強いリアル”


🔗https://gomuhouchi.com/bridgestone2025-interview-real03

ブリヂストン・テストドライバーの仕事、後編。

技術を磨くのは“人”、そして人を育てるのもまた“人”。

ブリヂストンの「強いリアル」は、そうした人の技術と成長の積み重ねから生まれる。

2024年、テストドライバーの育成カリキュラムを全面的に見直したブリヂストン実車試験部は、若手が迷わず成長できるよう、暗黙知を徹底的に言語化した“解説書”を整備した。情報、そして振り返りの機会を与え、本人が“選ぶかどうか”に委ねる。

後編では、前編に引き続きブリヂストン 実車試験部 主幹の小澤通夫さんにインタビュー。「強いリアル」を支える育成の仕組みづくりと、その哲学に迫る。

【第1弾】路面を知り、再現し、タイヤの機能を磨き上げる。新スタッドレスタイヤ「BLIZZAK WZ-1」に見る“現物現場”の開発力


🔗https://gomuhouchi.com/bridgestone2025-interview-real01

止まる、曲がる――その先の安心は、“現物現場”で磨かれる。

ブリヂストンの新スタッドレスタイヤ「BLIZZAK WZ-1(ブリザック ダブルゼットワン)」は商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」の採用で、氷雪上やドライ性能を高い次元で両立。

雪国のドライバーが危険と感じるスポットへ足を運び、スケートリンクで一日に何十回もABS制動を重ねた開発のリアルと、“長く使える”性能を達成できた理由を開発者たちに聞いた。

【第2弾】数字だけでは語れない、タイヤの「本当の性能」を見抜く人たち。ブリヂストン・テストドライバーの仕事


🔗https://gomuhouchi.com/bridgestone2025-interview-real02

高速域、悪路、急制動――。

ブリヂストンのテストドライバーは、日々“タイヤの本当の性能”を見極めている。
数字では測れない繊細な違いを感じ取り、開発の方向性を決定づける。

前編では、ブリヂストン 実車試験部 主幹の小澤通夫さんに話を聞き、ブリヂストンの“強いリアル”を支えるテストドライバーの仕事を紐解く。

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全記事を順次更新しています。
🔗https://gomuhouchi.com/bridgestone2025-interview-real

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