PAGE TOP

数値だけでは語れない、人に根ざした技術の本質に迫る

【特別企画】「ブリヂストンが持つ“強いリアル”の力」 を公開中

タイアップ 2025-12-12

ゴム報知新聞NEXTでは現在、タイヤメーカー・ブリヂストンが長年の“現物現場”で培ってきた技術・人に迫る特別広告企画「ブリヂストンが持つ“強いリアル”の力」 を展開しています。

本特集では、開発・製造・評価といった各現場から、同社のモノづくりを支える「人に根ざした技術力」=“強いリアル”を掘り下げます。

また、タイヤ性能の裏側にある思想や、現場で働く技術者など、人々の姿をお届けします。

公開中の記事は下記の通りです。

【第1弾】路面を知り、再現し、タイヤの機能を磨き上げる。新スタッドレスタイヤ「BLIZZAK WZ-1」に見る“現物現場”の開発力


🔗https://gomuhouchi.com/bridgestone2025-interview-real01

止まる、曲がる――その先の安心は、“現物現場”で磨かれる。

ブリヂストンの新スタッドレスタイヤ「BLIZZAK WZ-1(ブリザック ダブルゼットワン)」は商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」の採用で、氷雪上やドライ性能を高い次元で両立。

雪国のドライバーが危険と感じるスポットへ足を運び、スケートリンクで一日に何十回もABS制動を重ねた開発のリアルと、“長く使える”性能を達成できた理由を開発者たちに聞いた。

【第2弾】数字だけでは語れない、タイヤの「本当の性能」を見抜く人たち。ブリヂストン・テストドライバーの仕事(前編)


🔗https://gomuhouchi.com/bridgestone2025-interview-real02

高速域、悪路、急制動――。

ブリヂストンのテストドライバーは、日々“タイヤの本当の性能”を見極めている。
数字では測れない繊細な違いを感じ取り、開発の方向性を決定づける。

前編では、ブリヂストン 実車試験部 主幹の小澤通夫さんに話を聞き、ブリヂストンの“強いリアル”を支えるテストドライバーの仕事を紐解く。

第3弾は12月15日に公開予定

ブリヂストン・テストドライバーの仕事、後編です。

後編では、テストドライバー育成の核心に迫り、“強いリアル”を支える人づくりを紹介します。

特集トップページ

全記事を順次更新しています。
🔗https://gomuhouchi.com/bridgestone2025-interview-real

ぜひご覧ください!

人気連載

  • マーケット
  • ゴム業界の常識
  • 何を創る日本の半導体企業
  • つたえること・つたわるもの
  • ベルギー
  • 気になったので聞いてみた
  • とある市場の天然ゴム先物
  • 海から考えるカーボンニュートラル