ブリヂストンは1月22日、スズキが1月20日にマイナーチェンジした軽自動車「ワゴンR」の新車装着用タイヤとして、「ECOPIA EP150」を納入すると発表した。

155/65R14 75S


165/55R15 75V


 「ECOPIA」は、ウェット性能や操縦安定性能など、タイヤに求められる諸性能を高次元で維持しながら、転がり抵抗の低減を追求したタイヤブランド。

 今回、「ワゴンR」に装着される「ECOPIA EP150」は、転がり抵抗の低減とウェットグリップ性能の両立を可能としたゴムを採用するだけでなく、乗り心地なども高めている。