東商経営懇談会(代表幹事:大野洋一大野ゴム工業社長)は恒例となった夏の夜の祭典「サマーロックフェスティバル」を7月18日、東京・日本橋のライヴハウス「HIT STUDIO TOKYO」で開催。クイーンのトリビュートバンド「クイーンネス」の演奏を楽しんだ。

あいさつする大野代表幹事


 サマーロックフェスは今年で4回目。今回は会員企業から従業員も含め約60人が参加した。

盛り上がった「クイーンネス」の演奏


 クイーンは昨年公開されたボーカルのフレディ・マーキュリーの人生を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」で人気が再沸騰、演奏曲も改めてヒットした。それだけに「ウィ・ウィル・ロック・ユー」や「ウィ・アー・ザ・チャンピオン」などで会場は大いに盛り上がった。