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【夏季トップインタビュー】東京材料会長 柿沼秀一氏

東京材料、海外拠点の成長が業績に寄与

会員限定 原材料 2019-08-20

 19年3月期は、経常利益で9期連続の最高益を達成した東京材料。今期業績について柿沼秀一代表取締役会長は「取り巻く環境は厳しいが、前年度並みを維持したい」と話す。海外拠点の成長や新規商材の拡がりなど今後に向けた期待は大きい。

関連商材扱うことで提案の幅拡がる


 ■19年3月期業績
 売上高が931億2,200万円で前期比0.2%減、経常利益が20億6,300万円で同3.6%増、当期純利益が14億3,300万円で同6.8%減となり、

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