ヤマカミの山上茂久社長は2019年3月期の業績について「景気の減速感が2018年秋以降、2019年の春先まで続いたことも影響し、上期までは絶好調だったが、下期は停滞した。その結果、ヤマカミ本体単独では売上高132億円で対前年度比微増、利益面は微減となった。また、

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