ダイヤゴムの2026年12月期上期(1~6月)業績は、売上高が前年同期比10%増だった一方、利益は「中東情勢以降の急激なコストアップにより厳しい状況」(ダイヤゴム)とした。

化学防護手袋「B6000」

この記事は会員限定です

「ゴム報知新聞電子版」のご購読(有料)による会員登録で、
記事の続きをお読みいただけます。