PAGE TOP

2026年度はEV用途含め全方位で製品開発に注力

【インタビュー】住友理工社長 清水和志氏

会員限定 インタビュー New! 2026-02-16

 ここ数年取り組んできた生産効率化や人材育成など、強靭な組織体制の構築により順調に業績を伸ばしている住友理工。2026年度は「体制の基礎固めが済んだので、新製品の開発に注力する」と清水和志社長は話す。創立100周年を迎える

コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

人気連載

  • マーケット
  • ゴム業界の常識
  • 何を創る日本の半導体企業
  • つたえること・つたわるもの
  • ベルギー
  • 気になったので聞いてみた
  • とある市場の天然ゴム先物
  • 海から考えるカーボンニュートラル